鍼灸学校の同級生が来院

今日は、鍼灸学校時代の同級生の高橋君がわざわざ、埼玉県川越市から来院してくれました。

 

彼は現在、整形外科でリハビリ助手として勤務しているようですが、腰痛、首肩のコリ、腹部の痛みがありました。

 

本来は、彼の彼女が来て治療する予定でしたが、都合が悪くなって来院できず高橋君だけが来院しました。

「自分の勤務先で治療すればいいじゃん」って言ったのですが、遠路片道2時間かけて来てくれました。

 

「なんか、久しぶりに治療してもらった気がします。楽になりました。」

「次回は、彼女を連れてきます。」

と言って、お帰りになりました。

 

治療家に信頼され、身内の方を任せていただけるということは、治療家冥利になります。

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